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初節句の内祝いのマナーを知ろう!購入者の体験談

兜

初節句の内祝いを贈る際、ただお返しをすれば良いというわけではなく何事にもマナーが存在するためマナーを知っておくようにしましょう。また、より気持ちを込めた贈り物をしたいのであれば一筆箋を添えるだけでも違ってくるので、内祝いを贈った人の声を知っておくと良いです。

みんなの口コミ

熨斗の書き方をしっかり調べました【20代 女性】

子供が生まれてからは、お祝いをもらう機会が増えたため必然的に内祝いを贈る機会も増えています。昨年は息子が初節句をむかえ多くの方にお祝いしてもらったので、内祝いの品を贈りました。結婚前はこのような行事に疎く、マナーも何もわからないため、熨斗の書き方もしっかり調べ失礼のないように注意しました。熨斗は紅白の蝶結びで、初節句内祝と息子の名前を毛筆で書きました。字の拙さは仕方がないものの、マナーにそったやり方でできたのでよかったです。また、郵送の場合は内熨斗、手渡しの場合は外熨斗にするなども知り、一つ一つが勉強になります。子供の成長と共に、自分も社会人としてのマナーを身に着けていくのだなと実感しています。

一筆箋を添えるとなおいいと思います【30代 女性】

息子の初節句は親としても嬉しく、日ごろからお世話になっている人に感謝の気持ちを込めて内祝いを贈りました。ただ品物を贈るだけでは味気ないので、一筆箋を添えて贈るととても喜ばれました。手書きなので心が込められ、感謝の気持ちを簡潔に伝えられるのが良いですよ。以前友人から内祝いをもらったときに一筆箋が添えられており、感動したので真似しました。そんなに長い文章を書く必要はないので、手紙を書くのが苦手な人にもおすすめです。子供が生まれてから、周りの人の協力や優しさに助けられることがたくさんあったので、このような機会に気持ちを伝えられればいいなと考えています。これからも、周囲への感謝を忘れずに子供と一緒に成長していきたいです。