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初節句の内祝いは何を贈るべき?迷ったら食品を贈ろう

5月人形

誰の口にも合うお米がおすすめ

初節句のお祝いを頂いたらお礼として内祝いをするのが両親としてのマナーです。しかし初めての初節句の内祝いとなれば、何を選んだら良いのかで頭を悩ませることになるのではないでしょうか。現在ではありとあらゆる商品があり、選択肢が豊富ですが無難であり喜んでもらえるアイテムの一つに、お米があります。内祝いようになっているもので、食べ比べができるものがあったりラッピングに赤ちゃんの名前を入れられたりメッセージを入れることができる場合もあります。お米ならば贈る相手の好き嫌いを気にする必要もないので、食べられなくてありがた迷惑になってしまったんじゃないかと心配する必要もありません。内祝いとしてぴったりの食べ物と言えます。

家族

熨斗やメッセージカードもつけられる

初節句の内祝いの選択肢は年々幅が広がっていますが、その中でもやはり人気のアイテムといえば食品類ではないでしょうか。食べ物ならば残らないので、相手の趣味がわからなくても問題もありません。紅白のお砂糖やかつお節、お米などが定番の内祝いとなっていますが、可愛らしいお菓子や相手が欲しいものがわかる場合にはそれでも問題はありません。熨斗やメッセージカードも付けることができ、お店に言えばラッピング同様に全て手配してもらうことができるので手間に感じることもありません。品物と熨斗だけでは味気ないですが、メッセージカードをつけることにより、気持ちもさらに伝わり喜んでもらえる内祝いにすることができるのではないでしょうか。